2010年01月27日
足あと
午前、予算要望書作成。
午後、県民相談等。
予算要望書とは、
2月議会に上程される
平成22年度の当初予算編成に向けて、
ぜひ盛り込んでほしい会派要望を
まとめたレジメ、である。
それは、私たちの
日頃の対話活動・県民相談や
視察を通じた議員活動の集大成、
ともいうべき大事な仕事、だ。
考えて考え抜いて、
提出は、いよいよ明日。
皆様の声をしっかりと、
届けてまいりたい。
午後、県民相談等。
予算要望書とは、
2月議会に上程される
平成22年度の当初予算編成に向けて、
ぜひ盛り込んでほしい会派要望を
まとめたレジメ、である。
それは、私たちの
日頃の対話活動・県民相談や
視察を通じた議員活動の集大成、
ともいうべき大事な仕事、だ。
考えて考え抜いて、
提出は、いよいよ明日。
皆様の声をしっかりと、
届けてまいりたい。
2010年01月26日
足あと
終日、企業訪問・県民相談。
夜、支援者会合。
特に。
青年女子の皆様を対象に
短時間で政治情勢を語る、
ということがどれくらい難しいか、
短時間で、
身をもって教えて頂いた、と思う。
あらためて、
青年の皆様との対話の重要性を
痛感するとともに、
私にとっての貴重な訓練、
という意味で心から感謝したいし、
次回はご期待にお応えできるよう、
精進してまいりたい、と思う。
夜、支援者会合。
特に。
青年女子の皆様を対象に
短時間で政治情勢を語る、
ということがどれくらい難しいか、
短時間で、
身をもって教えて頂いた、と思う。
あらためて、
青年の皆様との対話の重要性を
痛感するとともに、
私にとっての貴重な訓練、
という意味で心から感謝したいし、
次回はご期待にお応えできるよう、
精進してまいりたい、と思う。
2010年01月25日
足あと
午前、地域活性化対策特別委員会。午後、企業訪問。
本日の特別委員会のテーマは、
「未来への投資戦略について」。
最初にその具体的な中身として、
「愛媛県経済成長戦略2010(骨子)」
に関する、理事者説明から始まった。
それは。
長期化する世界的経済不況の克服には、
本県経済のけん引力となる
新たな成長産業の創出が不可欠であり、
今後、本県として
「食品」・「低炭素」・「健康」・「観光」
という4つのビジネス分野を、
戦略的に重点支援していくことを定め、
それらを核とする産業集積によって
本県経済の持続的発展につなげていく戦略案、
といえそうだ。
その後、活発に議論が行われたのだが、
本件に関する私の所感は、主に2点。
今回は「経済成長」に関してであるが、
県は、
大きな方向性を示すことに徹して、
そこから先の規制や介入は
必要最小限に止められたいこと、と、
企業や行政等の
供給側の視点だけでなく、
県民や地域など
生活側の視点をより重視されたいこと、で、
介護問題を例に挙げながら、発言させて頂いた。
それはこの間、皆様から寄せられた
ご要望の代弁そのもの、といってよい。
「愛媛県経済成長戦略2010(骨子)」は、
今のところ骨子であるから、たたき台、だ。
説明によると、
2月いっぱいをメドにホームページ上で
パブリックコメントを募集予定、とのこと。
より多くの皆様のご提言を頂いて、
官民一体、県民総ぐるみで
本県経済の成長戦略を実現できれば、と思う。
PS
それぞれ以下のサイトをご参照くださいませ。
●「愛媛県経済成長戦略2010(骨子)」については
⇒ http://www.pref.ehime.jp/h30100/1191348_2239.html
●「パブリックコメント募集」については
⇒ http://www.pref.ehime.jp/comment/index.htm#公募中案件一覧
2010年01月24日
決戦はつまり、エイエイオー
党務一色フル回転、の1日。正午、松山市内のホテルにて開催された
公明党愛媛県本部2010政経文化パーティ、に出席。
休日にも関わらず、
政財界はじめ県内各界を代表する皆様に多数ご参集賜り、
感謝に堪えないというのは正にこのこと、である。
おかげさまで。
本年1年、
私たち公明党がめざすものについて
しっかりと受発信させて頂くことが
できたのではないか、と思う。
午後、
白浜かずよし党副代表(参院議員)、
弘友かずお党中央幹事(参院議員)、
石田のりとし党四国議長(衆院議院)、
山本ひろし党四国副議長(参院議員)、
という4人の国会議員を交えての、
公明党愛媛県本部議員懇談会が、開催された。
せっかくの機会だから、
ということで質疑が中心となったが、
ひと言でいうと、
今、国に対する地方の要望課題は高温かつ山積状態、
で、これは、
洋の東西ならぬ、党の新旧左右を問わず、
同じであろう、と私は思う。
だからこそ、極めて有意義なひと時であった。
私も質問させて頂いたのだが、その際の、
“ぶっちゃけ”本音のお答えには感謝感謝、だし、
国会議員で党の幹部、という方と
“ぶっちゃけ”られるのは、
自信をもって、公明党である、と叫びたい。
さて、夜は会場を移して、時局講演会に出席。
こちらでは司会進行を務めさせて頂いたが、
お忙しいところ、県下各地からご参集を頂いた
たくさんの党員・支持者の皆様に、
あらためて心より感謝を申し上げたい、と思う。
おかげさまで、
本年の政治決戦大勝利に向けて
決意あふれる、最高のキックオフとなった。
あとは、勝利、だ。
党として一議員として、ご支援くださる皆様に、
断じて勝利をもってお応えしなければならない。
そのためにまず私自身、明日から。
目の前の1つ1つの活動に
勝利してまいりたい、と思う。
2010年01月23日
足あと
午後、
後輩の結婚披露宴に出席させて頂く。
若いお2人の感謝の気持ちに包まれた、
大感動と大感激のひととき、であった。
素晴らしい、な。
最高だ、な。
その感動に、
私の語彙はついていけてないけれど。
いつまでも末永くお幸せに!
と、あらためて、
お二人に
祝福のエールを送らせて頂くとともに、
ご両家ご親族の皆様に
心よりお慶びを申し上げたい、と思う。
PS新郎新婦様
ヒヤヒヤの来賓祝辞は、
私にとって得難い訓練、となりました。
貴重な機会を頂き、
誠に有難うございました!
後輩の結婚披露宴に出席させて頂く。
若いお2人の感謝の気持ちに包まれた、
大感動と大感激のひととき、であった。
素晴らしい、な。
最高だ、な。
その感動に、
私の語彙はついていけてないけれど。
いつまでも末永くお幸せに!
と、あらためて、
お二人に
祝福のエールを送らせて頂くとともに、
ご両家ご親族の皆様に
心よりお慶びを申し上げたい、と思う。
PS新郎新婦様
ヒヤヒヤの来賓祝辞は、
私にとって得難い訓練、となりました。
貴重な機会を頂き、
誠に有難うございました!

